たんぷとん
このドラマに登場するのは、基本的にすべて実在の人物。もちろんとんこさんも実在するし、彼女のバイト先であるお好み焼き屋も実在する。マンガ化の際、原作者・島本はできるかぎりすべての関係者に連絡を取って許諾を得た。 その唯一の例外は、とんこさん。どうしても連絡がつかない。 もともとこのマンガを島本が書いた動機のひとつに「とんこさんにもう一度、会いたい。会って、マンガ家になった俺を見て欲しい」(見てもらってどうするか?というのはわかんないけど)というのがある。 しかし、いまだにとんこさんの所在は掴めない。 ドラマをご覧の諸兄、とんこさんの今を知っていれば、ぜひご連絡ください。

「人を沼に浸からせたかったら、突き落としてはダメだ。楽しそうな滑り台を設置するのだ」

ーかいはつチーム

@osiire
某社のセキュリティ運動会で攻撃側に回ってたんだけど、陥落できないサーバーがまさかのドリキャスだった。i386のシェルコード動かんはずだわ。#ドリームキャストの発売日だし思い出語れよ
西洋人は、日本が平和な文芸にふけっていた間は、野蛮国と見なしていたものである。しかるに満州の戦場に大々的殺戮を行ない始めてから文明国と呼んでいる。
「探偵ナイトスクープ」で、6年前に亡くなった母の遺品の匂いから香水を特定して欲しいという依頼。結局「レールデュタン」という香水と判明し、人に付けた方が解り易いと見知らぬ女性に付けると、依頼人の女性が「母の匂いです」と抱きつき号泣。香水の日本名は「時の流れ」らしい。良い番組。
昔はオタクを自認しててグッズは絶対コンプしたい物欲があったのが、年々しぼんでジャンルへの知識欲だけ残り、次第にそれも緩くなって「見逃しがあってもいいや」ぐらいになり、単に人より少し熱心に漫画とか映画を見る人になり、最終的に社交的な遊び方を知らないただのインドアの大人になった。
Twitter / ikazombie (via hutaba)

つい先月の出来事

高校一年の妹の授業参観が金曜日の昼からあると聞いた俺は、大学を抜け出して見に行った。
両親は仕事でいけないと前の夜に話していたので好都合。

教室に着くと昼休み終了ギリギリだったらしく、妹は友達と席で談笑中

俺「(手を振ってる)」

妹「( ゚д゚ )」
妹の友達は何やら騒いでいたが、妹は( ゚д゚ )のままだったwww

クスクスという笑い声と、妹と俺とに集まる視線を感じながら授業は終了。

妹「何でお兄ちゃんが来るの!?信じらんない!」
俺「ヒドス(´・ω・`)」
妹の友達「○○(妹の名前)のお兄ちゃん何ですか~。いつも○○が話してますよ」
俺「何て何て??」
妹の友達「ウチのクラスの男子よりずっとかっこいdふじこjkl;」
妹「(友達を羽交い締めながら)お兄ちゃんは早く帰って!!」
俺「はい(´・ω・`)」

その後の保護者の話し合いでも先生から笑われたw

家に帰ると真っ赤な顔で親に愚痴る妹がいたww
なんだかんだでブラコン&シスコンな兄妹です

和むコピペ:ハム速 (via blendy999) (via 00a) (via kyo-ju) (via yteppei) (via darts) (via gkojay)
ところが、昨年(2012年)春、ついにノロウイルスの迅速診断が保険適応となりました。もうお分かりですね。安価に検査ができるようになったので、「高齢者のノロウイルス腸炎を見ようとする時代」がやってきたのです。 こうして、「お腹の風邪をこじらせて亡くなった」という解釈で終わっていた高齢者の下痢症について、少なからずノロウイルスが原因であることが、今年になって明らかとなってきました。そして、「介護施設でノロウイルス集団感染」という記事が紙面を飾るようになったのです。決して「昔は食中毒が多かったのに、最近は介護施設で流行している」わけではありません。これは単に、私たちの見る姿勢によって作られた観察事象なんです。これを、疫学の世界では「検出バイアス」と呼んでいるのです。
近所のガキに「なんかやれよ無職ー」って言われたから
バク転二連続して続けてバク宙しながら火を噴くってかくし芸やったら
「忍者じゃんスゲーまじすげー」
って言われて、忍者ってあだ名になったんだけどどうしよう
835 (‘A`) [sage] 2012/11/13(火) 23:15:53.54 0 ID: Be:
一度仏心出して誰もやろうとしない事務所のごみ捨てとか掃除とかすると
いつの間にか俺の仕事みたいな扱いになっていて
少しやらずにいると非難をされるのはいったいどういうことなんだろう
たまに20万の買い物をする人よりも、頻繁に1900円のものを躊躇なく買う人が一番危ない
Twitter / m_o_z_u_o_ (via igi)

パクツイって、「大阪に帰省中にローカル番組で見かけたオモロい芸人のネタを、東京の同級生を相手に使ってウケを取る」構造なんだな、と気付いた。
とたんに、文句言いにくくなった……

(前科者のつぶやき)

他分野の学問(経済学)に対して何の敬意ももっていないのに、自分の専門分野(歴史社会学)を尊重してもらえると思っているのならすさまじい話だ。
「富野アニメは売れない」「富野は売上げより作歌性を優先してる」という物言いはkaitoさんの「売上げ=単年度売上げとしか思ってない人の言葉」ってので一刀両断して良いと思うんだけどね。