たんぷとん

May 31

黒い三連星が使用した攻撃フォーメーションに「ジェットストリームアタック」というのがあるが・・・

パチンコのCM

消費者金融のCM

法律事務所のCM


これって、弱い消費者を食い物にする「ジェットストリームアタック」みたいなものではないか。完璧なフォーメーションである。

” —

なぜ、法律事務所のTVCMは、胡散臭いのか? :: INSIGHT NOW! (via nakano)

そこをガツンだ!

(via petapeta)

(via fujihajime)

“山から谷に向かって一気に下るだけ” — ALAM - [環]社長日誌 : 経営者は陣を決めること by ejiri (via freedomcat)

“相手を前に誘い出す布陣” — ”並行陣と雁行陣” - ヨッシー日記 - テニスブログ|テニス365 (via freedomcat)

テクノミュージックに声をかき消されないように、女性はぴったりと身を寄せて、あなたの耳元で声を張りあげる。「ねえ、煙草を1本いただけない?」

話しかけられたのが右耳だったら、あなたが煙草を差し出す可能性は、左耳に声をかけられた場合の2倍になる。これが、イタリア[アブルッツォ州]の都市ペスカラのクラブで行なわれた実験で得られた結論だ。

” — 頼み事は右耳から:「左耳と比べて2倍の効果」の理由 | WIRED VISION (via jinon)

“役職離任後のダメシニアに悩まされているので、シニアプロフェッショナル的な話題はついつい気になってしまう。それまでの仕事の仕方の積み重ねが50代以降の働き方として顕れてしまうのかなあ。自分の価値を高め続けるにはどうしたらいいんだろう。ダメシニアは反面教師だ。” —

clione

同じようなこと考え中。

(via swmemo)

“人は音声入力を右耳で聞きとることを好む傾向があり、両耳に刺激が与えられると、右耳に入ってきた音節のほうを優先する傾向があることは、かねてから指摘されている。脳科学者は、脳の左半球において右耳の聴覚の流れのほうが優先されるという仮説を立てている。” — 頼み事は右耳から:「左耳と比べて2倍の効果」の理由 | WIRED VISION (via jinon)

“Twiiterはおもしろいって言う人がいる。それをわかんないとバカだと思われる。で、そういう人はきっとぼくが「テレビはおもしろい」って言っても「テレビつまんないから見ない」とか言うんだよな。それはないわ。ま、全部妄想だけどね。” — Twitter / Takeshi Kouno (via otsune) (via mcsgsym)

“ブログはユーザとの距離が縮まるからリスクだもんね。大企業ともなれはそこからプラスのリスクをつかんで成長する勝利のゲームをやらなくても、マイナスをリスクをできるだけ回避する敗者のゲームで問題ないと思う。” — まなめはうす (via onk) (via mcsgsym)

“1.乳児はしっかり肌を離すな

2.幼児は肌を離せ、手を離すな

3.少年は手を離せ、目を離すな

4.青年は目を離せ、心を離すな” — $ dropdb 人生 - ひとりとか。 (via handa)
2007-08-22 (via gkojay, twink)

“「多くの相互作用する粒子が存在するとしよう。そこにエネルギーが与えられると、時として粒子は固まり、時として流れる」とJaeger氏は述べる。「粒子が流れる場合、それはどんな性質を持っているのだろうか? 相互作用する物体が多いと、その動作は通常非常に複雑なものとなり、固体と液体の間のような動きを示す」” — 流体と固体の境にある「流れる砂」:超高速撮影で分析に成功 | WIRED VISION (via jinon)

砂などの粉粒体は、ある時は固体、またある時は流体(液体や気体)、あるいはそれらの中間のようにふるまい、その現象はいまだに科学で解明されていない。これらのふるまいには多くの力が作用しており、超低表面張力領域もその1つだ。

今回の論文を執筆した1人で、シカゴ大学の物理学者であるHeinrich Jaeger氏は、「砂時計の砂は、この不思議な固体の状態にある。つまり、ほとんど液体に近い固体の状態だ」と説明する。「

” — 流体と固体の境にある「流れる砂」:超高速撮影で分析に成功 | WIRED VISION (via jinon)

“「物理学者は、固体、液体、気体を扱うことには慣れている。しかし、古いカテゴリーがあてはまらない場合のマニュアルは存在しないのだ」と、Jaeger氏は語っている。” — 流体と固体の境にある「流れる砂」:超高速撮影で分析に成功 | WIRED VISION (via jinon)

えと、そもそもですね、アメリカでは年齢による上下関係という概念が薄い。兄弟は上も下もbrother。姉妹は上も下もsister。先輩・後輩、にぴったりした表現がないので、日本語/英語バイリンガルの人同士だと、英語で話してても、He’s my senpaiとか言ったりする。(普通の英語の会話だったら、he’s my co-worker)。そもそも気にしていないので、日常生活の中で相手の年齢を聞くことがあまりない。

その上さらに雇用における年齢差別禁止の法律もあるので、雇用時にはさらに注意深く年齢を聞かないことになっている。

だから、

「そもそも誰にもあなたの年齢などわからない」

のです。

” — On Off and Beyond: アメリカでは年齢があまり関係ないことについて (via otsune) (via noboko) (via jinon)

世界で第1例目の心臓移植は、アパルトヘイトに囲われた黒人女性をドナーとして、支配階級に属する白人男性へと移植されたものです。

 当時、この女性の存在はlike a human food(人間のようなもの)と称されていたことは、今日まで殆ど知られていません。

http://archive.mag2.com/0000058959/20090610120413000.html

闇は深い。

” — セルジュの心臓 - 不平文士の飲酒日記 (via ginzuna) (via markie) (via petapeta) (via nopnop) (via myuzu) (via jinon)

“町に出てみて人々にホリエモン、池田信夫、小飼弾を知っているか聞いてみたらどう答えるだろうか?
ホリエモンは100人のうちの99人ぐらいは「知っている」と答えるだろう。
ところが池田信夫と小飼弾を知っている人は何人いるだろうか?
おそらく100人のうちの1人もいないだろう。
なぜホリエモンはみんな知っているのだろうか?
それはホリエモンがテレビにいっぱい出たからである。
結局、アルファ・ブロガーの影響力なんていうのは極めて小さいのである。” — 金融日記:インターネットはメディアとしてはまだまだテレビの足元にも及ばない (via rancorcool) (via hazime1373) (via petapeta)